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みんなが早く飽きてもらうことを祈る

お寿司屋さん『スシロー』の醤油を口に入れTwitterに投稿し炎上 店側は醤油を入れ替え洗浄し対応(未来検索ガジェット通信) - エキサイトニュース

通報する側もする方だし、店も過剰反応し過ぎ。かといって、各自の努力ではどうにもならない問題。人間の体にたとえると、蚊にさされただけで、「いてーよー、かいーよー」といって街中をわめきちらして回っているような状態。

もっとこういうことが頻繁に起こって、みんなが飽きてきて、関心を持たなくなるといいなと思う。そうすれば、こういう投稿するをするスリルがなくなってアクセスも減ってつまらなくなり、通報する人も別のあら探しを始め、お店も売り上げにほとんど影響しなくなり、こういった過剰反応はなくなるのではないだろうか?

間違っても「××対策本部」とか立ち上げて、取り締まりなど始めぬようお願いします。上記のようなメカニズムが強化されるだけだと思いますので。今しばらくの辛抱を。

p.s. なんかこの記事自体、ブーメランになってるような? 気にしない、気にしない。
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by asazuki508e | 2013-08-28 17:39 | Comments(0)

食べ物に毒を入れたとかならわかるけど

“店員が冷蔵庫に入った写真”で閉店に ステーキ店のブロンコビリー「営業再開許されない」 - ITmedia ニュース

冷蔵庫に入った写真を Twitter に投稿 = 閉店

私には到底、イコールには思えないんだけど。
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by asazuki508e | 2013-08-12 21:58 | Comments(0)

mixi と Facebook の話

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赤字転落のmixi。でも、現金が126億円もあるので、あとは人の力が全てだと思う。 | サイプロ ~とあるサイトプロデューサーのブログ~


人の会社のネガティブキャンペーン(結果的に)さんざん張っといて、「応援してます!」はないだろうと思う。mixi がやばいというのを短時間でこんなに簡単にわかる記事を見たのは初めてだし、こういうのが mixi みたいな会社にとっては最も痛手だと思う。

それに仮に応援したいのが本心であれば、せめて、mixi のソーシャルボタンくらいつければどうかと思う。

私自身は、ネットの性質上、あるサービスが独占的になってしまうのは致し方なく、それがたまたま Facebook になったという話だろうと思う(Twitter は私の中では別枠)。今後は、よほど Facebook がへまをしない限りは再び mixi に顧客を呼び込むのは困難だろうし、そのあたりは mixi の人もわかっていると思う。少なくとも mixi の社員が優秀か優秀でないか、という段階はすでに過ぎていると思う。
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by asazuki508e | 2013-08-12 16:45 | Comments(0)

ブログ・SNSと臨界反応

tomemo : コメント欄の管理について1-悪質なコメントへの対処について

4年前の記事。そういえば、4年前はいろんなブログのコメント欄が荒れてたなぁ~。今は平和ですよね。比較的アクセス数の増えてきたブログの方も「イラッとした」ことが動機と思われるコメントの書き込みはほぼ皆無です。

話は少々それますが、Pinterest というサービスがありますけれども、ただ、「いいなぁ」と思った写真をブックマークするだけで、1日にこれだけの反応があります。
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ここで重要なのは、「ほとんど何の特別な努力もしていないのに、これだけの反応が得られていること」です。たぶん、どうしてこれだけの反応があるかといえば、連鎖反応が起きやすいしくみだからだと思います。それに加えて、ある一定規模の人数があること、及びある程度、閉鎖的な空間を形成できている、という要素も見逃せません。

かえってわかりにくい例えになりますが、原子核反応をするときに臨界に達して、一気に核反応を起こす、といったようなことがありますが、こういうのと何か似ているような気がします。インフルエンザが一気に流行する条件みたいなもの、という例えの方がわかりやすいかもしれません。

私のみたところ、Facebook と Pinterest ではそれがすでに起こっています。Google+ やエキサイトブログではまだ、起こっていません。これを起こせるか起こせないかが、参加者がそのツールを楽しめるかどうかの分岐点だと思います。

1.ある一定規模の数を確保すること。 → これは衝突確率、出会う確率みたいなものを高めます。
2.もれが少ないこと。 → 別のツールに投稿されるようでは、そのツールを使っている同士の出会う確率や連鎖反応は起こりにくくなります。
3.連鎖反応があること。 → 「repin」とか「共有」にあたるもの。
4.反応率が高いこと → これはコンテンツ・内容に魅力があるかどうか。1投稿あたりの作成時間が短いこと、という条件が挙げられるかもしれません。


私の見たところ、このような状態に持っていけているツールは、まだ、日本ではありません。このような状態に持っていけていないので、おそらく、慢性的なコミュニケーション欠乏症みたいになっている人が多いのではないかと推測します。唯一、有名人などの、人を多く集められたり、連鎖反応を起こしやすかったり、という人くらいでしょう、本当の意味でブログやSNSを楽に楽しめているのは。


Facebook の場合は、もれを少なくして、Facebook 内での交流を強制させたことが大きいと思います。はっきりいって、見にくいデザインですが、臨界反応みたいなものが起きやすいしくみになっていると思います。

Pinterest の場合は、連鎖反応が起きやすいのが大きいと思います。Tumblr も似たような機能なのですが、コメントが引き継がれる形になるので、なんとなく、モチベーションが下がりますが、Pinterest の場合は、借り物とはいえ、自分で探しだしてきた写真に対して純粋に新たに反応がつくわけなので、モチベーションが高まりますね。そのモチベーションが他の人へと伝播するわけなので、Pinterest 内の反応は高まりやすい、ということになります。


ここで、「では、ブログの場合はどうか?」となりますが、ブログというのは、今、こうして書いていても思うのですが、Pinterest の場合は、写真を探しだす作業も含めて1分もあれば、1投稿することができます。ブログの場合は、小一時間はかかっているのではないでしょうか? この時点で、ブログの投稿記事自体で臨界を起こすことは、ほぼ不可能だということがわかります。

そうなると、投稿記事以外で連鎖反応を起こしたほうがいいということになります。

それは何かと考えると、論理的には、
1.何らかのSNSとの連携
2.コメント欄

ということになります。
おそらく、このあたりをヒントにして、Twitter や Facebook でコメントできるようなシステムが開発されたのだと思います。

いずれにしても、ブログ単体で連鎖反応を起こすのは無理であって、コンテンツの優れた一部のブログのみが賑わう、ということになります。


しかし、私はこれではつまらないと思います。やはり、参加しているみんなが楽しめるようなツールにすべきです。



すると、「ブログとSNSをどうやって連携させるか」という命題に行き着きます。

(以下、疲れたので省略)
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by asazuki508e | 2012-01-29 06:43 | Comments(0)

Google+ にみる文化?の違い

日本と海外(英語圏?)での違いが如実にわかる事例をひとつ紹介。

例えば、よく、写真を添えて「おはよう!」というメッセージを送る人。これは、世界共通。しかし、それに対する返事の雰囲気がかなり違う。

これは人によっては、日本の方を悪く解釈している、というふうに捉える人もいるかもしれないので、日本の方のは具体例を示すのは遠慮しておきますが、日本の場合、そのほとんどが、「おはよ~」とか「おはようございます~」などです。

一方、海外の場合はだいたい以下のような感じ。
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Marcelo Almeida - Google+ - oh, hi! good morning from Brazil (Porto Alegre 25°C, 10:00…

こういう現象をどういうふうに認識するかについては閲覧者次第。


私の考えは、日本人の場合は、もっと閉鎖的空間に持ち込まないとコミュニケーションは深まっていきにくいのではないかと思っていて、もっと、日本独自の違う空間が必要ではないかと思っていて、ブログは絶対必要ではあるけれども、潤滑油的な+αもさらに必要、というのが今のところの現状認識です。

保守的な人みたいに明治時代とかに戻る、みたいなのはなしですよ。もう無理ですから。そういうことを強引に推し進めることは、停滞をしか意味しないと思います。停滞とはすなわち劣化ですから。
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by asazuki508e | 2012-01-25 21:45 | Comments(0)

Twitter をやっている人

Twitter をやっている人。ここで「やっている人」と言っているのは、ただ、楽しみでやっている人のこと。最近、だんだんとわかってきたことですが、どうも実体のない人(ある人になりすまして、何かを宣伝したりしようとしている人など)が多いようです。

下の画像は、私をフォローしている(私のつぶやいた内容を常に読むことができるようにしている)人のリストです。そして、緑色のところが、私がフォローし返している人です。
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基本的に私はフォローした人に対してはフォローすることにしている(「Janetter」というツールの方で改めて表示されないように設定できるので、とりあえず全部フォローしておいても問題ないから)のですが、どうやら、実体のない人がいるようなので、そういうのはフォローから外しています。

でも、本当はこういう作業って日本全体で見たら、ものすごい無駄なのですよね。一方、Google+ や Facebook では承認機能を強化しているので、そういうことはほとんどありませんが、特に Facebook の方は、あまりに厳しいせいか、ほとんど実体の人間関係と一致してしまっていて(有名人などを除く)、あんまり意味ないんじゃないかっていう気がします。だって、実体と同じであれば、e-メールでいいわけですから。現に外国の Facebook などを見てみると、友だち登録だけして、交流のためには使っていない人が多いです。これは、Pinterest をしていて気づきました。外国の女性の人って、Facebook を友達登録用としてだけ使っている人が多いんですよね。日本だけじゃないんでしょうか?コメント欄とかも使いこなしているのは。

で、むこうの方はブログで交流を図っているようなのですよね。これって、もしかして、パーティ文化があるせいなのかな、なんて推測しています。エキサイトブログをやっている女性の人たちは、どちらかというとむこうの人の交流の仕方と近いかな、っていう気がします。

で、話を戻すと、日本での Twitter や Google+、Facebook の使い方を見ていると、どうも違和感あるのですよね。やっぱり、私の感覚の方が変なのかな? Facebook で友達といろいろと情報交換しているようなのですけれども、私はやっぱり友達とはメールで情報交換したいですよね。たぶん、他人から自由に見られている、という自覚がないんじゃないかな、っていう感じがします。(ちなみにメール交換する人はほとんどいなくなりました。こういうのが嫌であれば、組織にかじりついたほうがいいと思います。それは、私の方からメールすれば返事はきますけれども、そういう問題じゃないのですよね。分かる人には分かってもらえると思いますけど。)

あと、Google+ の場合は、コミュニケーションというよりは、ほとんどあいさつだけ、っていう感じになっていますね。単にお互いに孤独感を癒し合ってるだけ。ちょっと厳しいかな? 別にそれはそれでいいんですけど、そういうのでこの日本が持つとは、私には到底感じられないんですよね。かといって、どうすればいいのかっていうところが今の私にはまだよく見えていません。

見えてはいませんが、いろいろな動きが見られることは、ちょくちょく散見できてはいます。しかし、まだ、形・イメージとしては、まだ、よく見えませんね。

とにかく、ここで言いたいことは、Twitter というのは、ただ単に発信しやすいから、見かけ上、普及しているように見えているだけで、コミュニケーションツールの主役には成り得ないツールなのかな、と思った次第です。しかし、さきほど述べたように、その代替が Facebook には成り得ないように思ったし、同様に Google+ では単なる癒し装置になっているような気がします。それはそれでいいのですが、もっと何か、新しいものを生み出すようなエネルギーをもつには至っていないような気がします。

まだ、イメージは明確ではないけれども、ブログ+α、がコミュニケーションツールとしてはベストなんじゃないかという気がしています。この「α」が何なのか、については今後も考えていきたいですね。
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by asazuki508e | 2012-01-25 21:30 | Comments(0)

ソーシャルネットワークでは他人のブログの紹介をしたほうがいいと思う数値的根拠

ソーシャルネットワークでは、自分のことではなく、他人のブログの紹介をしたほうがいいと思う理由を数値的に述べます。以下のグラフは、あるブログのアクセス数の時間的推移を示したものです。1つの棒グラフが1週間です。2ヶ月ほど前から、自分のことではなく、他人の記事を紹介したりすることに意識を切り替えました。一方、ブログの更新頻度は落としました。
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これが事実です。この事実の解釈については前の記事で述べたとおりです。自分のことを主張するから聞いてもらえるのではなく、相手のことをいい気持ちにさせるから、自分に興味をもってもらえる、ということなのではないかと思います。あたり前のことなのですが、この世の中、このあたり前があたり前でなくなってきているので、改めて、こうやって言語化したり、数値化してみた次第です。← これは自己矛盾ですね。あたり前だったら、最初からそうやってたはずですから。正確には、「こうやって考えてみたら、どうやらあたり前のことだった、ということに気づいた」ということですね。ということは、あたり前のことでも、こうやってちゃんと言葉にして伝えないと他人には絶対に伝わらないということでもありますね。

なお、こうやってぶつぶつと私の考えを述べているこのブログは自分の思ったままを好き勝手にしゃべっています。だから、とっても少ないアクセス数がずっと続いています。おかげさまで、気楽にブログを書き続けることができますし、これはこれで楽しいです。このブログを見てもらっている方は間違いなく、私自身のファンだからです。なにせおべんちゃらはまったくありませんので。← 検索できている方もたくさんいると思うので、実際のファンは本当にごく少数でしょうね…。これまでのコアな閲覧者様、見てくださってありがとう。そして、これからもよろしくお願いします。

p.s. 当然のことながら「元六本木で働いていた社長」とか「小泉進次郎」とか「AKBの×××子」とか、もともと惹きつけるもののある人は自分をそのまま書けばいいと思います。なぜなら、それを読み手も求めているから。
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by asazuki508e | 2012-01-24 22:25 | Comments(0)

ソーシャルネットワークとは他人のことを紹介して喜んでもらうもの

Hitoshi Ono - Google - google+。 ご自身のものではない作品や商品、仕事に関するポストがとても多いなぁって思うんです。 …

私と正反対な人がいた。バトルする場(私は違う意見を言っているだけなのですが、ほとんどのケースではバトルと受け取られるので)として、Google+ は似つかわしくないので、ここにメモしておきます。

私は、ソーシャルネットワークというのは、自分のことではなく、自分以外のことを紹介し合う場だと思っています。通常の社会もそうだと思うのですが…。

一方で、ブログやはてなブックマークというのは、ちょっと違っていて、自分のことや自分の考えていることを発信する場だと思っています。

というのは、自分のことはそもそも他人は知らないわけなので、ソーシャルネットワークでは、そもそもかなり情報不足になってしまうわけです。ソーシャルネットワークで自分のことを話すことでコミュニケーションが成立するとすれば、それは、Facebook で実際に知っている人とだけネットワークを結んだとき。不特定多数の人に自分を知ってもらうには、Google+ では不十分だと思います。それほど複雑な情報を発信することはできませんから。はてなが「はてなブログ」を改めて立ち上げたというのは、そういう理由があるからだと私は思っています。「ソーシャルネットワークが伸びてきた。だからこそ、それを補完するツールであるブログはやはり必要で、そして、それはもっと細かいところまで表現できるツールである必要がある」と。

一方で、Google+ で自分のことを発信している人でコミュニケーションのとれている人も少なからずいます。でも、そういう人というのは、それ以上の圧倒的な情報発信量やコメント欄でのコミュニケーション量を誇っています。そういうバランスあっての自分からの発信ではないかと、Google+ の場合ではそう思います。



という細かい理屈よりもなによりも、Google+ というのは、ただ、発信し合うだけでも楽しいはずです。そういうことが楽しいようにもともとできているのですから。それ自体が楽しいわけですから、それを改めて、損得勘定する必要はないと、私は思います。



で、前フリが長くなりましたが、単純な話、私が自分のことではなく、他人のブログの紹介などをソーシャルネットワークでするようになったのは、自分自身がそういうことをしてもらってうれしかったからです。ただそれだけのことです。


自分のことではなく、他人のおもしろい情報を教えあって、それでお互いが喜び逢えたら、それで十分だと思いませんか? これは、もちろん、それぞれがブログなど、自分の情報を発信するツールを別に持っていることが条件になるわけですが。

ですから、Google+ だけで自分のことを知ってもらおうとしている人がいたら、それはものすごくたいへんなことだろうと思います。なぜなら、それは上記で述べたような人間多くの日本人の本能に反しているからです。

p.s. 欧米のブログを見ていると、ブログのコメント欄の方が賑わっています。これは、彼らのコミュニケーションのしかたが日本人と違うからだと思っています。別の言い方をすると、彼らは向き合ってコミュニケーションをとっているのではないかと。日本人のコミュニケーションっていうのは、同じ方向を向き合って肩を寄せ合う、っていう感じじゃないかな。

p.s. ここまで書いていていうのも何ですが、私自身は一人ひとりと向き合ってコミュニケーションするタイプです。だからこそ、こうやって、自分で言い聞かせているわけなのですね。自分にとってのあたり前であれば、こういうことをわざわざ文章化する必要などないわけです。
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by asazuki508e | 2012-01-24 21:21 | Comments(0)

投稿スピード

私は意識的にはひっきりなしに投稿しているつもりであるが、せいぜい 1500投稿程度である。しかし、いろんな人の投稿数を見てみると、10000近くにまで達している人を多く見かける。下手したら私の一桁上の投稿スピードである。単に時間をかけているだけの話ではない。時間だけだったら、私とそうは変わらないはずだ。やはり、それなりの発信力、みたいなものを備えているのだろう。私は今のペースで一杯一杯、というより、自然に任せていると、今のペース、さらにペースを挙げるとなると何らかの技術革新もしくは意識改革が必要だ。

橋下徹さんのツイッターを見ていると、投稿するときはものすごい数をいっぺんに投稿している。私にはああいう芸当はできない。基本的に凝り性だからなのだろう。悪い言い方をすると、てにをは、とか本質でないところがだんだんと気になりだす。しかし、発信スピードの速い人に共通して言えることは、話題を平気で途中で切って、次から次に新しい話題へと切り替える。

「話題を短く切って、次に移る。」

発信スピードを高めるには、こういうサバサバ感みたいなものが必要なのかもしれない。この話題の例で言うと、「もっとサバサバつぶやこうかな。」とポイントだけ言って終わる…みたいな。

私はそういうのが苦手なので、やっぱりこういうふうにぐだぐだと文章を書くことになる。もう少し、短い文章を端的に書く訓練が必要かもしれない。
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by asazuki508e | 2012-01-17 01:44 | Comments(0)

Pinterest のアイコンだけにした

いろいろと貼ってあると訳がわからなくなると思ったので、Pinterest ひとつにすることにしました。
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Pinterest と写真ブログの多いエキサイトブログとの相性、ばっちりだと思うので、コラボする相手としてはピッタリだと思うんだけどなぁ…。
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by asazuki508e | 2012-01-16 22:39 | Comments(0)