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ブログは備忘録がわり

ブログは「言いたいことがない人は生き残らない」 - ARTIFACT@ハテナ系

ただ備忘録としてブログを書いている人もよく見かけますけどね。

で、ネットで公開しておけば、どこかの人の役に立つかも、みたいな感覚で。

日本人みんながそういう感覚でブログを備忘録がわりに使うようになれば、全体としてかなり優れた知の集合体になると思いますけどね。

注目されるかどうかはねらってすることではなく、結果的にそうなることもある、程度の感覚でいいのではないかと。
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by asazuki508e | 2013-08-08 10:15 | Comments(0)

メインのブログのアクセス数が最盛期まで戻った

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メインで執筆しているブログのアクセス数が最盛期の状態まで戻りました。このブログのアクセス数の 10 倍以上のアクセス数です。記事数は同じくらいなのですが、違いがあるとすれば、「内容の一貫性」でしょうか。

アクセス数というのはひとつの目安にしか過ぎませんが、もし、見てもらいたいという動機でブログを書くとすれば、「内容に一貫性を持たせる」というのは重要なファクターなのかもしれません。
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by asazuki508e | 2013-05-19 23:52 | Comments(0)

はてなブログとの使い分けについて

先日からはてなブログも使い始めたわけですが、私としてはどちらでもOKという感じなので、ではどう使い分けたらいいかということについて、今、考えています。

音声入力を中心として投稿することにしたので、どちらのブログサービスを使っても、特段の違いはないのですが、 1つ違うところは、はてなブログの場合だと画像を右に寄せたり左に寄せたり、といったことが、エキサイトブログのようには簡単にはできません。

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ブログの記事を書いていくにあたり、その投稿記事の内容を象徴・イメージできるような挿絵を差し込みたいなと思っているのですが、はてなブログの場合だとその辺がちょっとひと手間かかりそうではあります。

とはいっても、そのあたりはhtmlの記述をちょこっと直せばいいだけの話なので、たいした話ではありません。そうなると1つに絞った方がいいのか、それとも内容を分けて2つとも更新していったらいいのか、その辺のところがまだ迷っています。


p.s. このブログは挿絵の練習用にしてみましょうかね。
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by asazuki508e | 2013-02-19 10:40 | Comments(0)

現在、音声入力を試しています、といったことなど

現在、音声入力を試していますが、音声入力であればどのツールであってもたいして違いはありません。そもそも、私がツールの種類、 FC2にするか、アメブロにするか、エキサイトブログにするか、JUGEMにするか、はてなブログにするか、 WordPressにするか、といった選択の判断基準は、その多くの理由は投稿編集のやりやすさによるところが大きいです。

私は、ブログの用途として、情報を統合するというところに重きを置いています。そういう観点から見ると、 WordPressが群を抜いています。一方で、ブログのその他の用途として、日記や覚え書きのように文章を、たまに写真をおりまぜながら、記事を作成していくという使い方も考えられると思います。そういった使い方の場合は、ブログサービス自体に高機能は要求されず、したがってどのサービスでも大差のないものになると考えています。

ここ最近のエキサイトブログの変化を見てみると、写真ブログに重きを置いているように見受けられますが、文章を中心としたブログでも当然問題無いわけで、私はそういった方向でこのブログを今後も更新していくかもしれません。

ただし、最近、色々と使い方を調べているはてなブログのほうは、文章を書くのが好きな人が集まりやすいような気がしているので、そういった観点からはエキサイトブログよりもはてなブログに切り替えたほうがいいのかな、というふうに思っています。

エキサイトブログの方で最近更新していなかったので、ちょっと更新してみました。てはまた。
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by asazuki508e | 2013-02-19 00:44 | Comments(0)

ブログ・SNSと臨界反応

tomemo : コメント欄の管理について1-悪質なコメントへの対処について

4年前の記事。そういえば、4年前はいろんなブログのコメント欄が荒れてたなぁ~。今は平和ですよね。比較的アクセス数の増えてきたブログの方も「イラッとした」ことが動機と思われるコメントの書き込みはほぼ皆無です。

話は少々それますが、Pinterest というサービスがありますけれども、ただ、「いいなぁ」と思った写真をブックマークするだけで、1日にこれだけの反応があります。
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ここで重要なのは、「ほとんど何の特別な努力もしていないのに、これだけの反応が得られていること」です。たぶん、どうしてこれだけの反応があるかといえば、連鎖反応が起きやすいしくみだからだと思います。それに加えて、ある一定規模の人数があること、及びある程度、閉鎖的な空間を形成できている、という要素も見逃せません。

かえってわかりにくい例えになりますが、原子核反応をするときに臨界に達して、一気に核反応を起こす、といったようなことがありますが、こういうのと何か似ているような気がします。インフルエンザが一気に流行する条件みたいなもの、という例えの方がわかりやすいかもしれません。

私のみたところ、Facebook と Pinterest ではそれがすでに起こっています。Google+ やエキサイトブログではまだ、起こっていません。これを起こせるか起こせないかが、参加者がそのツールを楽しめるかどうかの分岐点だと思います。

1.ある一定規模の数を確保すること。 → これは衝突確率、出会う確率みたいなものを高めます。
2.もれが少ないこと。 → 別のツールに投稿されるようでは、そのツールを使っている同士の出会う確率や連鎖反応は起こりにくくなります。
3.連鎖反応があること。 → 「repin」とか「共有」にあたるもの。
4.反応率が高いこと → これはコンテンツ・内容に魅力があるかどうか。1投稿あたりの作成時間が短いこと、という条件が挙げられるかもしれません。


私の見たところ、このような状態に持っていけているツールは、まだ、日本ではありません。このような状態に持っていけていないので、おそらく、慢性的なコミュニケーション欠乏症みたいになっている人が多いのではないかと推測します。唯一、有名人などの、人を多く集められたり、連鎖反応を起こしやすかったり、という人くらいでしょう、本当の意味でブログやSNSを楽に楽しめているのは。


Facebook の場合は、もれを少なくして、Facebook 内での交流を強制させたことが大きいと思います。はっきりいって、見にくいデザインですが、臨界反応みたいなものが起きやすいしくみになっていると思います。

Pinterest の場合は、連鎖反応が起きやすいのが大きいと思います。Tumblr も似たような機能なのですが、コメントが引き継がれる形になるので、なんとなく、モチベーションが下がりますが、Pinterest の場合は、借り物とはいえ、自分で探しだしてきた写真に対して純粋に新たに反応がつくわけなので、モチベーションが高まりますね。そのモチベーションが他の人へと伝播するわけなので、Pinterest 内の反応は高まりやすい、ということになります。


ここで、「では、ブログの場合はどうか?」となりますが、ブログというのは、今、こうして書いていても思うのですが、Pinterest の場合は、写真を探しだす作業も含めて1分もあれば、1投稿することができます。ブログの場合は、小一時間はかかっているのではないでしょうか? この時点で、ブログの投稿記事自体で臨界を起こすことは、ほぼ不可能だということがわかります。

そうなると、投稿記事以外で連鎖反応を起こしたほうがいいということになります。

それは何かと考えると、論理的には、
1.何らかのSNSとの連携
2.コメント欄

ということになります。
おそらく、このあたりをヒントにして、Twitter や Facebook でコメントできるようなシステムが開発されたのだと思います。

いずれにしても、ブログ単体で連鎖反応を起こすのは無理であって、コンテンツの優れた一部のブログのみが賑わう、ということになります。


しかし、私はこれではつまらないと思います。やはり、参加しているみんなが楽しめるようなツールにすべきです。



すると、「ブログとSNSをどうやって連携させるか」という命題に行き着きます。

(以下、疲れたので省略)
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by asazuki508e | 2012-01-29 06:43 | Comments(0)

ソーシャルネットワークでは他人のブログの紹介をしたほうがいいと思う数値的根拠

ソーシャルネットワークでは、自分のことではなく、他人のブログの紹介をしたほうがいいと思う理由を数値的に述べます。以下のグラフは、あるブログのアクセス数の時間的推移を示したものです。1つの棒グラフが1週間です。2ヶ月ほど前から、自分のことではなく、他人の記事を紹介したりすることに意識を切り替えました。一方、ブログの更新頻度は落としました。
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これが事実です。この事実の解釈については前の記事で述べたとおりです。自分のことを主張するから聞いてもらえるのではなく、相手のことをいい気持ちにさせるから、自分に興味をもってもらえる、ということなのではないかと思います。あたり前のことなのですが、この世の中、このあたり前があたり前でなくなってきているので、改めて、こうやって言語化したり、数値化してみた次第です。← これは自己矛盾ですね。あたり前だったら、最初からそうやってたはずですから。正確には、「こうやって考えてみたら、どうやらあたり前のことだった、ということに気づいた」ということですね。ということは、あたり前のことでも、こうやってちゃんと言葉にして伝えないと他人には絶対に伝わらないということでもありますね。

なお、こうやってぶつぶつと私の考えを述べているこのブログは自分の思ったままを好き勝手にしゃべっています。だから、とっても少ないアクセス数がずっと続いています。おかげさまで、気楽にブログを書き続けることができますし、これはこれで楽しいです。このブログを見てもらっている方は間違いなく、私自身のファンだからです。なにせおべんちゃらはまったくありませんので。← 検索できている方もたくさんいると思うので、実際のファンは本当にごく少数でしょうね…。これまでのコアな閲覧者様、見てくださってありがとう。そして、これからもよろしくお願いします。

p.s. 当然のことながら「元六本木で働いていた社長」とか「小泉進次郎」とか「AKBの×××子」とか、もともと惹きつけるもののある人は自分をそのまま書けばいいと思います。なぜなら、それを読み手も求めているから。
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by asazuki508e | 2012-01-24 22:25 | Comments(0)

なんで著名人のブログに自分の都合のことを書くのだろうか?

カネや票より大切なものを知る皆さんへ、お知らせ。|外国人犯罪の増加から分かること

「私は仕事なので行けません」

かねがね疑問なのですが、なんでわざわざコメント欄にこんな、著者のモチベーションが落ちること書くんでしょうね。ただ、「拡散しておきますね。がんばってください!」でいいのに。不思議だな。
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by asazuki508e | 2012-01-21 22:14 | Comments(0)

投稿スピード

私は意識的にはひっきりなしに投稿しているつもりであるが、せいぜい 1500投稿程度である。しかし、いろんな人の投稿数を見てみると、10000近くにまで達している人を多く見かける。下手したら私の一桁上の投稿スピードである。単に時間をかけているだけの話ではない。時間だけだったら、私とそうは変わらないはずだ。やはり、それなりの発信力、みたいなものを備えているのだろう。私は今のペースで一杯一杯、というより、自然に任せていると、今のペース、さらにペースを挙げるとなると何らかの技術革新もしくは意識改革が必要だ。

橋下徹さんのツイッターを見ていると、投稿するときはものすごい数をいっぺんに投稿している。私にはああいう芸当はできない。基本的に凝り性だからなのだろう。悪い言い方をすると、てにをは、とか本質でないところがだんだんと気になりだす。しかし、発信スピードの速い人に共通して言えることは、話題を平気で途中で切って、次から次に新しい話題へと切り替える。

「話題を短く切って、次に移る。」

発信スピードを高めるには、こういうサバサバ感みたいなものが必要なのかもしれない。この話題の例で言うと、「もっとサバサバつぶやこうかな。」とポイントだけ言って終わる…みたいな。

私はそういうのが苦手なので、やっぱりこういうふうにぐだぐだと文章を書くことになる。もう少し、短い文章を端的に書く訓練が必要かもしれない。
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by asazuki508e | 2012-01-17 01:44 | Comments(0)

電話番号の投稿テスト

01-2345-6789

p.s. パソコンにスカイプをインストールしていると、こんなふうに表示されました。
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by asazuki508e | 2012-01-16 19:39 | Comments(0)

スパムトラバになってしまうことの防止策

Google

どうも、このままではスパムトラバみないなことをまたしかねないので、ブログ等に対するちょっとしたコメント等は、今後、Google+ からやっていこうと思います。
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by asazuki508e | 2012-01-16 07:39 | Comments(0)