tomemo

社民党さんは「拉致は存在しない架空のものである」っていうメッセージをホームページに出していたらしい

「ウェブ魚拓」というのは、著作権法上、かなり怪しいツールではありますが、このサービスを始めたきっかけというのがかなり興味深いですね。

ーーウェブ魚拓ってもう10周年になるんですね。そもそもどんな経緯で作ったんですか?

もう10周年ですね。これは2005年、当時は政党がホームページなどで意見を言い出し始めるような時期でした。そこで社民党さんが「拉致は存在しない架空のものである」っていうメッセージをホームページに出したんですよ。

ところが北朝鮮が拉致の事実を認めた途端に、そのホームページ自体が消えたんですね。

引用先:炎上の歴史とともに10周年、あの「ウェブ魚拓」創業者に会ってきた | HRナビ by リクルート|2015-09-17


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by asazuki508e | 2015-09-19 11:24 | Comments(0)